日々思うことですが、
文鳥さんたちの幸せはなんなんだろうか?

毎日快適に過ごせることが、
ただそれだけが幸せなのか。

そもそも鳥の立場になると、
幸せっていうのは、
生き続けることなのかな?と思ったり、
体が感じる自然の感覚、
お腹が空いたら食べられる、
暑さを感じたら、涼しむ水浴びや風通し、
こんなことなのかな?と。

人間には知性と理性で、
幸せって尺度が、
QOL(quolity of life)といわれる、
自分自身が感じる快適さであったりと、
いまこうして考えている文鳥さんたちの
幸せはなんだろうか?と考えることが
幸せなのか?と自問自答したり。

ただ、文鳥さんには羽があり、
放鳥するときには、みんなで家中飛び回る。
この瞬間は人間には味わえない。

でも、時間が経つと、
みんな自分の家に戻ってたり。
実際には居心地いい場所と感じてるのかな?
と、ふと思ったりしてます。

鳥と人間の共通項目、
どちらもお腹が空いたら食べ、
眠たくなったら寝る。

ストレスが溜まったら、
体の変調がでる!

文鳥さんは、体中の毛が抜けたり、
人間は摂食障害になったり。。

五月は心の悩みを抱える人が多く、
ふと文鳥さん目線になった時に
どうなのかな?と感じた瞬間を
書き連ねてみました。